アートクレイシルバー

アートクレイシルバー(銀粘土)は、純銀の微粉末と水とバインダーが混ざり合った粘土状の素材で、焼き上げると純銀に変わります。
柔らかい粘土なので自由なカタチに作りやすく、初心者の方でも手軽にシルバーアクセサリー作りを楽しめます。

アートクレイシルバー(シリンジ)

平成30年9月30日(日)10:00~12:00,13:30~15:30

  シリンジ・・・・・型に注射器のようなもので銀粘土を抽出して作成する。

平成30年12月2日(日)10:00~12:00,13:30~15:30

  モールド・・・・・雪の結晶やクラウンなど型にはめて形を作る。

平成31年1月27日(日)10:00~12:00,13:30~15:30

  星座・・・・・星座の記号を型押しして作る。

平成31年3月3日(日)10:00~12:00,13:30~15:30

  リング・・・・・銀粘土で指輪をつくる。

アートクレイシルバー(作品)

 金・プラチナはじめとする貴金属は、医療・工業・服飾など多くの分野で使用されています。一方、貴金属の生産量は非常に少なく貴重な資源でもあります。限られた資源を有効活用するため、廃フィルムや定着廃液から回収した銀にさらなる付加価値を追求し、試行錯誤の末に開発されたのが、銀粘土「アートクレイシルバー」です。
地球にやさしいリサイクル素材として利用しています。 (相田化学工業株式会社HPより)